INTERLINE株式会社 ソリューション百貨店

不正アクセス対策ならDeviceKeeper(小規模オフィス)

  • HOME »
  • 不正アクセス対策ならDeviceKeeper(小規模オフィス)

DeviceKeeperの主な機能

社内デバイス(PC、サーバー、ネットワーク機器、スマホ、プリンターなど)の一元管理

DeviceKeeper設置後、自動的に機器別OSの判別を行い、ネットワークに接続されているすべての機器の現状を把握します。
各機器のネットワーク使用状態を知ることで今後のデバイス管理が容易になります。

未承認/未許可/不正端末の接続を遮断

端末の承認が終わったら新規接続遮断モードに切り替えて承認されていない端末のネットワーク接続を遮断します。
未承認端末は申請案内画面から申請すると管理者にメール通知が行われ、承認されるとネットワーク接続が可能になります。

DeviceKeeperの特長

サーバー管理が不要

サーバーはデータセンターで管理するため、自社の管理サーバが必要ありません。
サーバーはデータセンターでそれぞれのアカウントを管理しているので、安心してお使いいただけます。

エージェント不要で手軽に

PC、スマホにソフトをインストールする必要がありません。

ダッシュボードで全体の状況が見れます。

ダッシュボードでデバイスの現状を簡単に把握することができます。
管理画面を見てすぐ承認と遮断が可能です。

DeviceKeeperの導入時、期待効果

社内ネットワークに存在するデバイス(PC,スマホ,ネットワーク機器)の検知

ネットワークのトラフィックが増加する理由を知っていますか?
ネットワークにどれだけ多くの機器が接続されているのか把握していますか?
未認証の端末がネットワークに侵入する不安はありませんか?

短時間でかんたんに設置

DeviceKeeperセンターをインターネット回線に接続するだけで設置完了!
数分で簡単にセットアップできます。
ネットワークに接続されている全ての機器をすぐ把握できます。

DeviceKeeperの構成

DeviceKeeper管理画面
DeviceKeeper構成図

管理サーバはクラウド上にありますので、社内ネットワークにDeviceKeeperを設置するだけでOKです。
社内ネットワークにDeviceKeeperを設置し、不正端末の社内ネットワーク接続を遮断します。
管理サーバ:有線/無線をあわせて統合管理します。
DeviceKeeperセンサー:有線/無線端末の情報を収集し、不正アクセスを遮断します。

PAGETOP